明○ミルクとこーひー。

きっと楽しくない。

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雄大


今朝川に行ってきました。

何であんな時間に川?と思われる方もいるでしょう。

私の家の近くには一級河川の桂川とよばれる大きな川があります。

その川の私のお気に入りポイントで黄昏ていました。




皆様悩み事などの解決方法はそれぞれお持ちだと思います。

私はあまり人に相談しない方でして、その代わりに川にいきます。

なぜ川かと言うと、大きな「流れ」を見るんです。

自然の大きな流れを見ると、自分自身の存在がちっぽけに感じられて

私の悩みもほんとちっぽけに感じるんです。

時間は刻一刻と流れています。そんな世界に私は生きています。

立ち止まって悩んで答えが出ればいいですが、私の場合立ち止まると

なかなか答えはでません。

大きな流れの一部に私はいるんだ。悩みながらでも時間は過ぎていく。

だから悩んでいてもいい、止まらずに前を向いて歩いていこうよ。

川は私にそんな気持ちにさせてくれるんです。


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  1. 2006/06/19(月) 20:22:17|
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今から川行って来ます。

  1. 2006/06/19(月) 03:34:39|
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冬の冷たい凛とした空気を胸一杯に吸い込む。

冬の夜、物悲しさと切なさで胸が張り裂けそうになる。

街は静かで雲ひとつ無い高い空に霞んで見える星が

一面に広がって、それは優しく私を包み込むかのように

孤独な私を癒してくれる。

少し街を離れると霞んでいた星が今度は満天の笑みで

私を迎えてくれる。

孤独な私は優しく包み込んでくれる夜空に抱かれながら

静かにただ静かに貴方の声に耳を傾ける。

それは遠く遠く微かにに聞こえる。

夜空は私を擁き貴方は私を悲しくさせる。

相対する感覚に私はいっそう切なくなり

貴方の事を強く思う。

無力な私を夜空はそれでも包み込んで

癒そうとしてくれる。

まるで産まれた赤子を抱く優しい母のように。


  1. 2006/06/18(日) 00:11:20|
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絵心


突然ですが皆様絵心はありますか?

私はおもいっきりありません。

今日実家の大掃除をしていたところ
小学4年生の時に書いた絵を発見しました。

巨大なイカとクジラが対決していて
その傍らに沈没した船とそれに摑まっている女性らしき人。

かろうじて書いてあるものはわかる程度の絵でした。

後ろに絵を作った時の感想文が貼ってありまして
それを読むとまぁなんとも文才の無い文章がぐだぐだと
書いてありました。

読んでみると、

イカを書くのに苦労した。
一番書きたかったのはクジラである。
とにかく難しかったと。

感想文を読んでからもう一度絵を見たのですが
そんなに苦労するような絵ではないような。。。

一つ言える事は
巨大なイカとクジラの傍らにいる女性らしき人物が
















イカよりでかいんです!














まぁ今私が同じ絵を書いたとしてもさほど代わり映えしないでしょう。

中学生の時の写生会の絵も一緒に発見されたのですが
どちらかといえば小学校4年生の時に書いた絵のほうが上手いとか。














絵心無いってなんか悲しい。
  1. 2006/06/16(金) 00:24:08|
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雨のち晴れ



人生悲しい事ばかりではないはず。

嫌な事があればきっと楽しい事もある。
嫌だと思うから楽しいと思えるんだ。

光が差すから陰ができる。そんな感じですかね。

きっと今は耐えることも必要なのかもしれない。
その先に待っている楽しい事のために。
  1. 2006/06/14(水) 18:55:25|
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記憶

先日ふと初恋の人を思い出しました。
小学校1年生、早い方だと思います。

彼女の名前は・・・忘れました。
彼女の顔は・・・これまた忘れました。

何故か彼女の住んでいるところは覚えています。

それと


彼女の手のぬくもりも覚えてます。

彼女とどうやって仲良くなったのか覚えてませんが
記憶にある彼女とは毎日一緒に手を繋いでいます。

登下校や駄菓子を買いに行くこと、小学校1年生らしい
とても彼氏彼女とは呼べないはたからみたらただの仲良し。


でも私は彼女が好きでした。



そんなある日彼女が引っ越しました。

お互い小さかったこともあり、引っ越す=遠くに行くという
単純なことすら理解できず、目の前から突然いなくなった
彼女を1ヶ月ずっと探していました。

学校では彼女のクラスに休み時間の度に足を運び
学校が終わると彼女の家を訪れたりしました。

しかし彼女はどこにもいなかったのです。

母親は仲良くしてたことは知っていましたが、お互いの家族に
交流がなかったので、どこに引っ越したとかまで知りませんでした

母親に当時の事を聞くと、毎日彼女の家の前で座ってただ
ぼーっとしていたそうです。

何度も「もう遠くに行っちゃったのよ。」と言っても
次の日には彼女の家の前で座ってたそうです。

彼女の影を求めて1ヶ月が過ぎた頃、ようやく何事も無かった
ように普通の生活に戻ったそうです。

当時のことは曖昧で言われてもぴーんとこないこともあります。

しかし淡いながらにとても楽しく切なくなります。

  1. 2006/06/13(火) 15:09:03|
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世にも奇妙な


作って間も無いからね。更新しましょう。

先日の出来事で申し訳無いのですが、書く事がないのであしからず。


天気が良かったのでたばこを買いに行くついでに
散歩にと出かけたんです。

家から少し離れた所に小規模商店街がありまして、そこまで
良い天気だなーと思いつつ歩いていました。

商店街にさしかかる手前で前から歩いてくる人の視線と顔が
どうも変だと気付いたんですよ。

どうも私の後ろ数メートルの所を見ているようなんです。

ん?と思って振り返ると



タンクトップにジーパン。サンダル姿・・・ちょっと待って

何!?

なんで






















バイクに乗って無いのに

フルフェイスのヘルメットかぶってんですか!!!!


ΣΣ(゚д゚lll)

って顔してたと思います。

その人がいつから私の後ろにいたのか解りませんが
相当な距離をヘルメットかぶって歩いていたことは想像できます。

私は商店街に入ると右に曲がったんですが、その御仁は
左に曲がって行きました。

恐る恐るどこまで行くのかと思ってると

突然














猛ダッシュ!!!











あの人は


一体



なんなんだ!?
  1. 2006/06/12(月) 13:20:33|
  2. その他、雑記
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初だね。初。

初めて、ブログなるものを書きます。

基本的にはものぐさなほうなので更新に関しては完全に

「不定期」

になること間違い無しです。

気まぐれに見に来ていただければ幸いです。

メイポ内での出来事や、リアルでの日記、その他書きたい事があれば

書いていこうと思います。


  1. 2006/06/11(日) 16:26:21|
  2. その他、雑記
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自己紹介


座右の銘






































おっぱいのおっぱいによるおっぱいのための人生。

  1. 2006/06/01(木) 00:45:20|
  2. 自己紹介
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プロフィール

じろー。

Author:じろー。
じろー。
本名でも
今まで呼ばれていた
あだ名でも無い。
おっぱい大好き。


誰か右側でいいのでおっぱいください。
♂ 20代

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